グーグル・ヤフー検索サイト機能の上手な使い方!サイト検索情報局

サイト検索!役立つ情報、知りたい情報を素早くつかむ、一歩先行くグーグルヤフー検索サイト機能のテクニックを紹介します。






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大手検索サイト・グーグルが中国語の検索サービスの拠点を中国から香港に移したとは・・・!?

インターネット検索最大手・米グーグルは22日、中国によるネット検閲を回避するため、中国語の検索サービスの拠点を中国本土から香港に移した。
中国本土で検索すると、グーグルが香港で運営するサイトに自動的に転送され、検閲抜きのニュースなどを見ることが可能という。
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しかし、既に一部検索できない項目も出てきている。
中国政府は検閲を強めたとみられ、そこからは政治的にどんなことを嫌っているかが浮かび上がる。
一方、香港経由のサービスを残したグーグルの対応には、巨大市場からの完全撤退は難しいという事情がうかがえた。

 「グーグル中国の新しい家へようこそ」。グーグルが拠点を移した香港のサイトには歓迎メッセージが表示される。
だが、中国本土から利用すると、当局の検閲システムが機能する。このため依然表示できないサイトも多いうえ、以前よりも不安定になった。
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グーグル・ヤフー検索サイト機能の上手な使い方!サイト検索情報局

posted by saitekensaku at 05:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 検索サイトの仕組み

マイクロソフト、検索大手・ヤフーに買収提案 総額4兆7000億円・・・?

マイクロソフトがヤフーに買収提案 総額4兆7000億円を・・・?
マイクロソフトは、過去にもヤフー買収を提案したと報じられたことがある。
ただ、ヤフー側に、買収への反発が強く、実現しなかった。
ネット検索事業を次の成長の柱と位置づけるマイクロソフトは、
大手のヤフー買収により、最大手グーグルを追い上げる狙いと見られる。

 ▽マイクロソフト 米国ワシントン州に本社を置く世界最大のコンピューター・ソフトウエアメーカー。
ビル・ゲイツ氏らが75年に設立した。
パソコン基本ソフト(OS)の「ウィンドウズ」が主力商品で、パソコンOSでは圧倒的な世界シェアを持つ。
最近は、インターネット事業やゲーム機にも力を入れている。

 ▽ヤフー 米大手のインターネットサービス会社。
検索サービスやポータル(玄関)サイトの運営を主力事業としている。
検索の世界シェアは約14%で、グーグルに次ぐ世界第2位。
日本の「ヤフー」はソフトバンクが約44%の株を保有する筆頭株主となっており、
米ヤフーは約33%の株を保有する第2位の株主。


グーグル・ヤフー検索サイト機能の上手な使い方!サイト検索情報局
posted by saitekensaku at 22:01 | Comment(0) | TrackBack(1) | 検索サイトの仕組み

グーグルとヤフー!ってどう使い分けるの?

検索の仕組みを知っておくことは、実際の検索する時に、ワザ(技)が使いやすくなるのです。
 ■まずグーグルでは、・・・
ロボット型検索:まず「ウエブロボット」というプログラムを使って、
インターネットにある膨大な量のサイトを自動的に巡回し、インデックス(さくいん)を作成する。
そのデーターを元に検索を行う。
コレは、自動的に検索するため、検索で得られる情報の幅が広いという特徴があります。
 
■ヤフーでは・・・
ディレクトリ型検索: コレはサイトが登録制になっており、その中から検索結果が
表示されるというもの。
まずサイトが登録されると、「ビジネス」→「金融」→「株式」といった具合に、
大きな項目から小さな項目へと、階層的にジャンル分けされる。
人の手によって登録されるので、きちんとした情報のみを手に入れることができるという
特徴がある。
 
 ●ディレクトリ型検索サイトの仕組み。
1:ユーザーがサイトを作って、検索サイトへの登録を申請。
2:検索サイトの会社が最トンの内容を審査。
3:審査に通ったものだけをサーバーへ反映する。
4:検索サイトへの登録完了!。
 *自分でサイトを作った人が申請をすると、サービス会社による審査が行われる。
審査が通過して初めてサイトが登録されるので、ネット上に反映されるまで時間がかかる。
 
 
●ロボット型検索検索サイトの仕組み。
1:世界中にアルたくさんのサイト
2:検索サイトのウエブロボットが機械的にサイトの情報を登録する。
3:検索サイトへ自動登録される。
*プログラムが自動的にインターネットにあるサイトを巡回して、情報を集めていく。
ロボットは24時間動き続け、各サイトが機械的に検索サイトに登録されるため、
ネット上に反映されるのが早く、情報量も豊富なのが特徴。
 
 >>以上から言えることは、・・・
情報がすぐほしい時は迷わずグーグル!「ロボット型」
グーグルは「ページランク機能」によって質の高い情報を検索結果の上位にピックアップしてくれる。
 
ヤフーなどの「ディレクトリ型」は、一定水準以上の情報を得たい場合はメリットが高いとされる。
但し、グーグルの場合は、ディレクトリ型と比較した場合は、検索してから、
検索結果が出るまでの速度が圧倒的に速いというメリットもアル。
とにかく早く情報を読みたいということであれば、グーグルを使うといい。
 
 
posted by saitekensaku at 09:33 | Comment(1) | TrackBack(1) | 検索サイトの仕組み
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