グーグル・ヤフー検索サイト機能の上手な使い方!サイト検索情報局

サイト検索!役立つ情報、知りたい情報を素早くつかむ、一歩先行くグーグルヤフー検索サイト機能のテクニックを紹介します。






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Google特別構文の早見一覧!

>続き・・・その2
1:deterange: 指定された日付や来簡易、グーグルに登録されたページのみを検索する。
           ある一定期間内に起こったニュースなどを調べる時に便利。
例)daterange:2453371-2453736
2:inanchor: 本文で、リンクが張られたキーワードを含むページの検索ができる。
          つまり検索結果からは、必ず別のページへのリンクがあるということ。
例)inanchor:三笠書房
3:link: 指定のサイトにリンクを張っているページを検索する。但し、リンクのすべてが
      現れるわけではない。(ページランクが4以上のものに限定)
例)link:www.mikasashobo.co.jp
4: allintitle: 「intitle:]では1つのきーわーどしかタイトルの検索ができないが、こちらは、
         スペースで区切ったキーワードすべてが検索対象になる。
例)allintitle:オークション□儲け方
5: + (プラス記号): グーグルではあまりにも日常的な言葉は、ストップ語として無視される。
              それらを検索対象に含める場合には、「+」記号をキーワードの前に付ける。
例) +IT企業
6: " " (ダブルクォーテーション): 人名や日付、あるいは複数の語を含んだ熟語は、
                       グーグルが勝手に分割して検索してしまう。
例) "2006年1月1日”
7: * (アスタリンク): キーワードに半角の「*」を含めると、任意の文字列を表す
               「ワイルドカード」として使用できる。うろ覚えの言葉でも検索可能になる。
例) 意気*昴
 
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以上グーグルの「特別構文」早見表の紹介。
        
posted by saitekensaku at 01:28 | Comment(3) | TrackBack(0) | Google「特別構文」早見表

Google特別構文の早見一覧!

グーグルで、より効率的に検索するためには、「特別構文」を使いこなすことが重要です。
実際に使う得は、ただ一つの構文を使うのではなくて、上手にキーワードと組み合わせたリ、
複数の「特別構文」を同時に使って、より精度の高い絞込検索をしましょう。
そうして、なかなかうまくいかない!・・・という時はこの一覧表を旨く利用してください。

その1


1:site: 特定のサイトだけを対象にして、キーワード検索を行う。
      「http://」は入力しなくてもかまわない。
例)site:mikasasyobo.co.jp□新刊
 2:inurl: キーワードの全部又は一部がURLに含まれるページで、キーワード検索を行う。
       他の特別構文とセットにすると便利に検索が行える。
例)inurl:news□日経平均株価
3:cache:指定アドレスのキャッシュを表示する。グーグルではサイトを別サーバーで
       管理しており、消滅したサイトでもこの構文で探し出せる。
例)cache:サイト□URL
4:intitle: タイトルにキーワードを含むページを検索。ココでいうタイトルとは、ホームページを
       開いた時に画面上部に表示されるテキストのこと。
例)intitle:プレスリリース
5:filetype: インターネットには、ワードやエクセルなど、ホームページのファイル以外にも、
         さまざまなファイルが存在する。それらをピンポイントで探し出せる。
 例)filetype:pdf□論文

posted by saitekensaku at 00:40 | Comment(3) | TrackBack(0) | Google「特別構文」早見表
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